Uber Eatsまとめ 時給データ 稼ぐコツ

Uber Eats(ウーバーイーツ)って自転車でも稼げるの?時給1500円のバイトより稼ぐコツ教えます

更新日:

Uber Eats(ウーバーイーツ)って自転車でも稼げるの?時給1500円のバイトより稼ぐコツ教えます

自転車デリバリーの仕事って大変そうに思いませんか?

正直言って、メチャクチャ辛いですよ。

電動アシストなしのママチャリしかないという人は、時給換算して1500円以上稼ぐことは難しいでしょう。

当記事では、Uber Eaバイトじゃないので、面接やシフトがないts 配達パートナーに登録して自転車で稼動する方向けに収入イメージ、メリット・デメリット、バイク配達との比較について解説します。

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Uber Eats(ウーバーイーツ)自転車で1ヶ月稼動した結果

Uber Eats(ウーバーイーツ)自転車で1ヶ月稼動した結果

※自転車デリバリーの稼動期間は2020年1月3日~2月3日の1ヶ月間です。

結論から言いますが、

Uber Eats自転車デリバリーで月収21万4千円稼ぎました!

稼動時間にすると、123時間51分です。

1日8時間に換算すると、自転車デリバリーで約15日と4時間働いた計算です。

Uber Eats自転車デリバリーの月収を時給換算したら

なんと1,726円でした!!

実は以前にUber Eats (ウーバーイーツ)時給換算したので公開するという記事で1時間あたり1,493円と伝えておりました。

時給換算すると原付バイクよりも自転車のほうが稼げた

自転車で稼動した結果、バイクデリバリーよりも233円アップした計算です。

原付バイクで1000件配達した結果を知りたい方は、Uber Eats(ウーバーイーツ)自転車とバイクどっちがイイ?を参考にしてみてください。

ちなみに、自転車デリバリーを日給換算すると、13,806円でした。

自転車稼動のポテンシャルは凄い!

時給換算して1,700円稼げるアルバイトって少ないでしょ?

15日働いて平均した時給が1,700円になるわけで、

日によっては時給換算して2,000円超えることもありました。

たった15日半の稼動で21万4千円稼げるチャンス

ちょっと注目してほしいのは、15日半しか稼動してないということです。

もし専業で、土日休んで、平日の22日間自転車で配達ワークを行ったら、平均の日給が13,806円なので、22日×13,806円月収30万くらい稼げる計算になりますね。

割と時給の高いパチンコバイト、荷物の仕分け作業なんかより、Uber Eats(ウーバーイーツ)自転車デリバリーのほうが稼げるのではないでしょうか。

自転車は「時給2000円以上稼げる!」というタイトルの罠

Uber Eats関連のブログやTwitterの会話をのぞいてみると、

自転車でやってみたら1時間2000円稼げた!

とか、

Uber Eatsの配達で時給2000円以上稼ぐ方法

なんてヒットしますが、

一時的に、1日だけたまたま運よく2000円稼げただけの話で、重要なのは「自転車デリバリーで継続して稼げるのか」ですよね。

根拠、再現性のない情報は信じるな

よくネットの記事で「Uber Eatsで時給2000円以上稼ぐ方法!」とか見かけますが

稼動エリア、時間帯、プロモーションの有無によっても異なりますので、

これまで、東京、神奈川、埼玉、大阪、神戸、福岡で累計3000件ちかく自転車で配達した記者からすると、再現性はないように思いますね。

たまたま忙しい日(雨の日とか)に1時間あたり2000円稼げた!

というだけです。

一時的でなく継続して稼げないと意味がない

そんなわけで、時給1500円以上をキープする方法、そして再現性のある話をしていきますね。

Uber Eats(ウーバーイーツ)自転車デリバリーの働き方とは

まず基本的なUber Eatsの特徴をお話すると、

Uber Eats(ウーバーイーツ)はアルバイトじゃない

Uber Eats(ウーバーイーツ)の仕事は、専用のスマホアプリをつかって配達業務をおこなう業務委託型(自営業)の仕事になります。

Uber Eatsを始める方は全員、アルバイトスタッフでなく、フリーランスや自営業者として、レストランから料理の配達を受注します。

配達に使う自転車は持ち込みです

Uber Eats(ウーバーイーツ)はアルバイトスタッフのように、会社に雇用されず、配達で使用する自転車、スマホケース、その他装備品はすべて持ち込みです。

他のデリバリーバイトでは、ママチャリタイプの電動アシスト付自転車や原付バイクがありますが、Uber Eatsは自分の所有する自転車、もしくはレンタルした自転車を使います。

バイトじゃないので、面接やシフトがない

Uber Eats(ウーバーイーツ)は他のバイトと違い、履歴書を送って後日面接する流れはありません。

Uber Eatsの配達ワークをはじめる方は、Uber Eats 公式ページから氏名、電話番号、メールアドレスなど簡単な内容を登録するだけでOKです。

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UBER公式ページ

Uber Eatsの登録方法を詳しく知りたい方は下記のページがおすすめです。

ウーバーイーツ(Uber Eats)登録ガイドのイメージ画像
Uber Eats(ウーバーイーツ)配達の登録方法と始め方・退会方法について

稼いだお金は毎週銀行口座に振り込まれる

稼いだ売上は日曜日締め、最短7日以内に登録の銀行口座へ振り込まれます。

他のバイトだと、月末締めの翌月15日~31日まで待たないと振り込まれない場合もありますね。

その点、Uber Eatsの配達ワークは、その日の売上をアプリで管理でき、次週に入金される金額もわかり、即金というか、生活が苦しいとか、遊ぶお金がほしい場合に最適ですよね。

【関連記事】
» Uber Eats(ウーバーイーツ)確定申告どうする?
» Uber Eats (ウーバーイーツ)給料所得ではありません

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Uber Eats(ウーバーイーツ)自転車で配達してお金を稼ぐ仕組み

Uber Eats(ウーバーイーツ)の仕組みを知ろう!という記事でも紹介しましたが、シンプルに稼ぐ仕組みをまとめると

自転車で1件配達すると報酬が手に入る

自転車デリバリーの流れをイメージすると、

  • 好きな時、好きな場所でUber Driverアプリをオンラインにします
  • 近くのレストランから配達依頼がきます
  • 受注したらレストランへ向かいます
  • アプリに表示された番号を店舗へ伝えます
  • 料理を配達バッグに入れてユーザーへ届けて完了です
ウーバーイーツ(Uber Eats)注文から配達までの仕組みイメージ画像

配達は誰でもできる、間違えようのない仕事内容だといえますね。

ポイントはレストランから料理を預かってユーザー(注文者)へ届けて報酬がもらえることです。

自転車デリバリーの基本料金について

上記に書いた1件完了ごとに報酬がもらえる仕組みを詳しく解説すると

Uber Eatsには配達で得られる報酬テーブルがあり、たとえばレストランで料理を受け取ったら265円、ユーザーに渡したら125円、レストランからユーザーまでの距離1kmあたり60円のように、細かく料金設定が決まってます。

稼動するエリアごとに異なる基本料金表

都道府県受取料金受渡料金距離料金サービス手数料
東京都265円125円60円/km10%
神奈川県250円120円60円/km10%
埼玉県265円125円60円/km10%
千葉県265円125円60円/km10%
愛知県215円105円60円/km10%
大阪府215円105円60円/km10%
京都府215円105円60円/km10%
兵庫県215円105円60円/km10%
福岡県215円105円60円/km10%

この料金表を例に、東京で配達した際の報酬イメージを見てみましょう。

東京エリア自転車で報酬を獲得するイメージ

レストランから料理を受け取る
265円
注文者へ料理を受渡し
125円
レストランから注文者までの距離1kmあたり
60円
Uber Eats手数料
10%
東京エリアで1件1km配達した場合
(265+125+60) × 0.90 = 405円の収入となる計算です。

この1件1件の積み重ねで、最終的な日給、時給が決まるわけです。

【関連記事】
» Uber Eats(ウーバーイーツ)の仕組みを知ろう!【デリバリー革命】

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Uber Eats(ウーバーイーツ)自転車デリバリーで稼ぐコツ

自転車デリバリーで稼ぐ本質的なポイントを解説します。

自転車のスペック以前にエリアを考えよう

よく問い合わせ(質問し放題)から、「どんな自転車がおすすめですか?」とか、「ロードバイクとクロスで迷ってます」と聞かれることがあります。

ロードバイクはタイヤ幅が細いので、石ころや排水溝で滑って事故する確立が高くなる、もしロードバイクに慣れていなければ、クロスバイクからスタートしたほうがいいかも、とアドバイスをしてきました。

なんとなくロードバイクがカッコいいからという理由で選ぶと、砂漠でフェラーリに乗るようなもので、稼動する場所(エリア)、その土地に適した自転車を選ぶべきだと記者は考えます。

エリアを考えるとはどういう意味かというと、

注文者が少ないエリアは稼げない!

Uber Eatsでは配達エリアが決まっていて、Uber Eats(ウーバーイーツ)エリア拡大中!注文できる範囲と配達地域まとめに詳しく書いてありますが、需要の少ないエリアで自転車デリバリーしても、コンビニバイトの時給すら稼げないでしょう。

ちなみに自転車デリバリーで稼げるエリアは

  • 東京23区
  • 大阪市(難波、梅田周辺)
  • 神戸市(三宮、元町周辺)
  • 福岡市(天神、博多周辺)
  • 名古屋市(中区周辺)
  • 京都市(錦市場周辺)

横浜、埼玉、千葉エリアは面積が広く、加盟店が密集していないため、自転車よりも原付バイクが稼げる傾向にあります。

配達エリア内でも自転車が不利になることもある

極端な例で言うと

  • 神戸エリア(特に灘区)は坂が多いので自転車は稼げない
  • 東京でも多摩地区エリア(町田、八王子、西東京市など)の自転車稼動は稼げない

などなど、いくら自転車にこだわっても、稼動エリア次第で収入に大きな差がでてきます。

ここまで、稼ぐコツというより、稼げない原因にフォーカスしましたが、つまり稼げる土俵(エリア)に立ってから、「どんな自転車で稼ごうか」という話ができるわけです。

時給換算して1500円をキープしたいなら

時給換算して1,500円以上をキープする具体例を解説します。

まず需要の低いエリアから忙しいエリアへ移動する

他のコンビニバイトや飲食店バイトの時給よりも自由にたくさん稼ぎたいなら、東京なら新宿、渋谷、目黒エリア、大阪なら難波、梅田エリアのように中心地に移動して出稼ぎする覚悟が必要です。

需要の多いエリアを知りたい方はお問い合わせ(LINE, Twitter)より気軽にメッセージいただけます。

中心エリアへ出稼ぎしよう

既に自宅周辺が中心エリアだったり、自転車で移動できたりする方は問題ないでしょう。

しかし、自分は中心エリアから遠くて、電車で行くしか方法がないという方は、例えば新宿駅や渋谷駅、難波駅、梅田駅など駅周辺にある駐輪場にUber Eats専用の自転車を止めておくことをおすすめします。

参考までに東京と大阪の中心地にある駐輪場を記載しておきます。

» 新宿区駐輪施設
» 渋谷区駐輪施設
» 大阪市の自転車駐車場

Google検索で「駅名 + 駐輪場」と検索すれば、月2000円くらいで止められる自転車置き場が見つかり、Uber Eats用の自転車を保管することが可能です。

※新宿駅周辺の定期駐輪場はUberバッグを吊るした自転車が50%近くあります。

Uber Eats専用の自転車を買おう

これからUber Eatsで自転車デリバリーをはじめるにあたって、「そもそも自転車がない」「ママチャリしかない」という方は、1万円台でもいいので、最低でもUber Eats専用にクロスバイクを買いましょう

なぜ、わざわざ自転車を買うのか?

それは「仕事道具が仕事のパフォーマンス、つまり収益を大きく左右する」ためです。

  • すし職人が、おままごとに使う包丁で魚をさばきますか?
  • 神社や国宝建築物に従事する宮大工が100均のドリルで穴を開けますか?
  • 総合病院のお医者さんが○○ホーテに売ってる血圧計で診療しますか?

1500円以上稼ぎたいなら、せめて仕事道具(自転車)にこだわりましょう。

特別インセンティブを逃さない

上記「Uber Eats(ウーバーイーツ)自転車で配達してお金を稼ぐ仕組み」で解説したように、1件完了するごとに基本報酬額が決まります。

実は基本料金以外にも、特別インセンティブというボーナス報酬があり、一定の条件をクリアすると、ボーナスがもらえる仕組みになっています。

特別インセンティブを例にすると、

  • ブースト・・・基本料金を1.1~1.3倍にUPさせるエリア
  • クエスト・・・時間内に配達回数クリアで追加報酬をゲット
  • ピークタイム料金・・・別途100~300円ほど加算されるエリア

となります。

この3つの特別報酬を攻略することで、1日2万円、1週間で10万以上稼ぐことが可能です

言葉だけでは、イメージしづらいと思いますので、これからUber Eatsをはじめる方向けに簡単なアドバイスをします。

Uber Driverアプリからインセンティブカレンダーを確認すべし

Uber Eats公式サイトから配達パートナーに登録して、Uber Driverアプリをダウンロードしましょう。

iPhone・Androidに対応

登録してアプリをダウンロードする

実際に見たほうが早いかも

上記で登録後、Uber Driver アプリからインセンティブカレンダーを開き、特別報酬の獲得条件を確認できます

ウーバーイーツの自転車デリバリーで稼ぐコツ、特別報酬を事前に確認しよう

自転車デリバリーで1時間に1500円以上稼ぎたいなら、Uber Driverアプリから特別報酬(プロモーション)情報を逐一チェックしておき、インセンティブを必ず獲得するようにしましょう

言葉では理解しても、特別インセンティブがどれくらい重要なのかピンとこない方向けに、1週間の売上データを例に示して、そのインパクトをご覧いただきましょう。

ウーバーイーツ自転車デリバリー1週間の売上記録

 

こちらは実際に記者が自転車で1週間トライした売上データとなります。

なんと、この週は合計で8万円弱を稼いで、約44時間の稼動ですから、時給換算すると、1,800円以上稼いだ計算になりますね!

 

画像にある売り上げデータの内訳に、

  • ブースト・・・579円
  • プロモーション(クエスト) ・・・19,350円

という2つの特別報酬を含んでいることをお分かりいただけるでしょうか。

つまり、全体の売り上げ金額8万円に対して、特別報酬が約2万円となり、全体の25%を占める特別インセンティブの重要性が一目でイメージできますね。

プロモーション(クエスト)とは

クエストとは、指定された期日・時間内に指定された配達回数をクリアすることでもらえる特別報酬となります。

クエストとは、指定された期日・時間内に指定された配達回数をクリアすることでもらえる特別報酬となります。
Uber Eats クエストのイメージ

もしクエストをクリアできないと、同じ43時間の労働時間で1万円~2万円近く減ってしまい、時給換算すると1,380円くらいになる計算です。

Uber Eatsの自転車デリバリーで時給換算1500円以上稼ぐには、特別インセンティブ(特にクエスト)のクリアが必須です。

バイクより自転車のほうがインセンティブ(クエスト)をクリアしやすい

バイクより自転車のほうがインセンティブ(クエスト)をクリアしやすい

なぜ原付バイクよりも自転車のほうが有利かというと、Uber Eatsの配車システムが関係しており、原付バイクと自転車に振り分けられる案件が異なるためです。

この仕組みは、記者が配達パートナーをはじめる際に、Uberスタッフの方より聞きました。

  • レストランから注文ユーザーまでの距離が3km以上ある場合、原付バイクに振り分けられる
  • レストランから注文ユーザーまでの距離が3km以内の場合、自転車に振り分けられる

たまに自転車で3km以上運ぶこともありますが、伺ったとおり、自転車デリバリーの場合、ほぼ3km以内のお届けでした。

バイクよりも自転車のほうが配達距離が短い分、配達回数を稼げるのでインセンティブ(クエスト)をクリアできます。

現役マン
バイクデリバリーの弱点は信号、一方通行、商店街進入禁止など、バイクの機動力をフル活用できず、クエストを取りこぼすことが多々ありました...
自転車は少々乱暴に歩道を走ることもできたり、一通や車両禁止区間も走行できるので、配達回数を稼ぐクエストにおいては圧倒的に有利なんですね♪

最終的に必要なのは「体力と忍耐力」です

稼げるエリアで稼動し続ければ1時間あたり1500~1800円稼ぐことも可能です。

しかし、自転車で運び続ける体力と忍耐力は、ちょっとした素質(年齢や性別)、努力(ハングリー精神)みたいな要素が必要かもしれません。

ちなみに、わかりやすく1週間の売上と走行記録を表にしてまとめてみました。

日付距離kmkm→m時間売上
1/2183.34833409:2513,204
1/2254.53545307:5910,872
1/2329.9299003:075,962
1/2430.26302603:275,634
1/2767.45674506:4512,040
1/29949400010:2015,257
1/3076.18761809:0611,868

7日間の総走行距離は、435kmにも及びます。

ほぼ、自転車で東京から大阪にいけるくらいの距離となります。

走行距離は「adidas Running by Runtastic」というアプリで計測しました。

現役マン
体力に自信がない方はバイク or 電動自転車がおすすめです

自転車デリバリーで1,500円以上稼ぐポイントを整理すると

  • 中心エリア(新宿、渋谷、池袋、難波、梅田、栄、三宮、天神、烏丸など)にいく
  • インセンティブ(特にクエスト)を必ずクリアする
  • クロスバイク、ロードバイク、マウンテンバイク、電動自転車を使う

以上の要点を抑えておけば、男性、女性に限らず、「時給換算して1,500円以上」は可能です。

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Uber Eats(ウーバーイーツ)に適した自転車の選び方

これから新しい自転車を買おうか迷ってるという方向けに、これまで電動自転車、クロスバイク、ロードバイク、マウンテンバイク、ママチャリで配達経験のある記者が自転車選びのコツをお伝えします

自転車をタイプ別にラインキングにすると

Uber Eats(ウーバーイーツ) バイトより稼げるか1000件やってみた」にも書かれているのですが、自転車タイプ別に上から稼げる順番に並べております。

1位 電動自転車


ウーバーイーツにおすすめの自転車第一位は電動自転車
[ 理由 ]
・坂道がラク
・速度40キロ可
・疲れない
[ 選ぶべきポイント ]
・1充電あたりの走行距離
・スタンドの有無
[ 欠点 ]
・値段が高い
・盗難リスク大

2位 ロードバイク


ウーバーイーツにおすすめの自転車第2位はロードバイク
[ 理由 ]
・車体が軽い
・速度30キロ可
[ 選ぶべきポイント ]
・車体の軽さ
・タイヤ細さ
[ 欠点 ]
・パンクしやすい
・スタンドがない
・凸凹道が危険

3位 クロスバイク


ウーバーイーツにおすすめの自転車第3位はクロスバイク

 

[ 理由 ]
・乗りやすい
・速度20キロ可
[ 選ぶべきポイント ]
・車体の軽さ
・ギア性能
[ 欠点 ]
・遅くて車の迷惑になる
・走り出しが重たい

4位 マウンテンバイク


ウーバーイーツにおすすめの自転車第4位はマウンテンバイク
[ 理由 ]
・安定性バツグン
・凸凹道に最適
[ 選ぶべきポイント ]
・サスペンション性能
・ギア性能
[ 欠点 ]
・車体が重い
・リアキャリアが使えない

電動自転車のメリット・デメリット

電動自転車のメリットとは

  • 坂道が苦にならない
  • 1日80km走行しても疲れない
  • 太ももを鍛えなくても走れる
  • モチベーションを維持できる

特に、坂道を平らな道のように走れることが電動自転車の最大の強みでしょう。

Uber Eatsでは、こんな坂道によく出くわします。

ウーバーイーツ自転車選びのポイントは坂道に強い電動自転車がおすすめです。

坂道を乗り切ろうとすると、息が上がって心臓が破裂しそうになります...

というわけで、現在はブリジストンの最大130kmアシスト可能な電動自転車(TB1e)で配達しております。

参考記事
【所持金ゼロから】Uber Eats(ウーバーイーツ)に適した電動自転車をゲトる方法
【所持金ゼロから】Uber Eats(ウーバーイーツ)に適した電動自転車をゲトる方法

電動自転車のデメリットとは

逆にデメリットをお伝えすると、平坦な道でスピードが出せない点ですね。

平らな道でスピードを出そうとすると、速度制限のせいで、時速25㌔くらいしかだせません。

正直、ロードバイクやクロスバイクに乗りなれている方からすると、とにかく遅く感じるでしょう。

電動自転車は、道路交通法により時速24kmを超えた速度がでないように規制されているようです。

あとは、

  • 価格が高い
  • 充電寿命がある(最大700回とか)
  • チェーンがよく切れる
  • 車体重量が重過ぎる

電動自転車は車体重量が重過ぎて、階段で自転車を持ち上げられないデメリットがあります。

ウーバーイーツ自転車選びのポイントは電動自転車がベストだけど重量がデメリットです

稀に電車の線路を越えるような陸橋があり、坂道を押して上がるケースや自転車用のスロープがない場所もあります。

電動自転車を選ぶポイント

わかりやすく箇条書きでまとめると

  • フル充電でアシスト可能な最長距離を確認する
  • バッテリー性能(充電寿命)
  • ネットや店舗で買う前に必ず試乗する

特にバッテリー性能は重要で、500回充電できますとか、最大900回充電できますとか、車や原付のバッテリーと同じく、寿命があるので、バッテリーの買い替えコストもチェックしておいたほうがよさそうです。

電動自転車はメーカーによってアシスト感覚が異なるので必ず試乗して決めることをおすすめします。 「日本最大のスポーツ自転車フェスティバル」で記者自身が様々なe-bikeに試乗した体験談をまとめた記事もおすすめです。

» Uber Eats(ウーバーイーツ)自転車に疲れた方必見!低価格で高性能な電動自転車がココにあります

ロードバイクのメリット・デメリット

Uber Eats(ウーバーイーツ)ロードバイクのメリット・デメリット

ロードバイクのメリットとは

Uber Eatsの自転車デリバリーで稼ぐポイントは単純に考えると、配達時間を少なくして、回数をこなすことなので、車道で原付バイクよりも速い速度で走れるロードバイクはUber Eatsとの相性もバツグンです。

ロードバイクのデメリットとは

女性が片手で持ち上げられるくらいフレームが軽く、時速40kmを超えて走っていると、ボディーのない車でスピードを出しているのと同じ危険性があるように感じました。

特に車道に転がっている石ころや、路肩にあるちょっとした段差で吹っ飛ぶような大事故が懸念されます。

空気抵抗や道路摩擦を徹底的に削ぎ落としたロードバイクはタイヤの幅が極端に狭いため、パンクしやすかったり、いつも空気圧の調整が必要だったり、メンテナンスの手間がかかるため、維持することが大変かもしれません。

ロードバイクを選ぶポイント

はじめてロードバイクを購入する方は、エントリーモデルと呼ばれる、ロードの機能を備えたリーズナブルな商品を検討しましょう。

例えば、Amazonで3万円台で買える「カノーバー(CANOVER) ロードバイク 自転車 21段変速 アルミフレーム 」とかで十分ですよ!

クロスバイクのメリット・デメリット

Uber Eats(ウーバーイーツ)クロスバイクのメリット・デメリット

クロスバイクのメリットとは

ロードバイクの高性能な特徴を継承しつつ、マウンテンバイクのような安定性を兼ね備えている点ですね。

つまりロードバイク(軽量化)とマウンテンバイク(安定性)のいいとこどりといったイメージです。

ロードバイクとの違いは、ハンドルポジションが前傾姿勢でなく、トンボ型になるため、重心がサドルの位置になり、タイヤ幅も細すぎず、小回りが利くといったイメージです。

道に迷って同じ道を行ったり来たり、Uターンしたり、段差を降りたり、ちょこまか動くのに最適です。

直線ではロードバイク並みに速度も出せるので、スピード出したい、けどロードバイクの感じが合わないといった方におすすめですね。

クロスバイクのデメリットとは

これといって悪い点はありませんが、強いて言うならば

  • 変速ギアやブレーキ性能こだわると価格が高い
  • ロードバイクよりも速度に劣る
  • マウンテンバイクよりも段差に弱い

まさにロードとマウンテンを組み合わせた自転車なので、ロードに慣れるとスピードが物足りないですし、マウンテンに慣れると悪道を攻められないもどかしさがあるでしょう。

クロスバイクを選ぶポイント

いざ自転車ショップで見てみると、種類と価格帯がありすぎてどれがいいのか迷いますよね。

クロスバイクは値段によって性能が分類されると考えましょう。

そのため、予算に応じて価格帯で選べば、さほど性能に差はないのが実情です。

自転車ショップで売られているクロスバイクの価格帯は大きく3つに分かれます。

  1. 1万円~4万円台
  2. 5万円~9万円台
  3. 10万円以上

Aの価格帯で売られているクロスバイクは

  • 鉄フレームでやや重い、硬いので体に衝撃を受けやすい
  • Vブレーキという若干滑るブレーキシステムである
  • 変速方式がグリップシフト(ハンドルでクルクルするタイプ)になる
  • 変速ギアが6段

Bの価格帯で売られているクロスバイクは

  • アルミフレームになり軽量化される
  • ディスクブレーキという雨でもスパッと止まるブレーキシステムが搭載される
  • 変速方式がシフトレバー(2本のレバーでカチカチするタイプ)になる
  • 変速ギアがフロント3枚、リア8枚で合計24段になる

Cの価格帯で売られているクロスバイクは

  • カーボンフレームで超軽量化されている
  • スポーク(タイヤ)が超軽量化されている
  • ディスクブレーキはあたりまえ
  • 変速シフトレバーの操作性がバツグンに良い
  • 変速がメチャクチャスムーズになる
  • 独自性があり単純にカッコいいデザインになる

Cクラスになると、自己満足の領域といえますね。

Uber Eatsの自転車デリバリーで使うクロスバイクはAクラスで十分だと思いますよ。記者はAクラス価格帯のNESTO(ネスト)というブランドを好んで使っております。しかし、Aクラスの欠点は壊れやすい点かもしれません、 Uber Eatsで使ったら1年で潰れました...

マウンテンバイクのメリット・デメリット

Uber Eats(ウーバーイーツ)マウンテンバイクのメリット・デメリット

マウンテンバイクのメリットとは

なんといってもバツグンの安定性ですね。安定性とは、段差や凸凹道も気にせず突き進める性能です。

クロスバイクと乗り比べた結果、以下のような違いがありました。

  • フロントサスペンションで衝撃吸収するので体に負荷がかかりにくい(肩こりしない)
  • リアサスペンションで衝撃吸収するので料理を安定して運べる(振動が少ない)
  • 雨の日でもスリップしない
  • パンクしづらい
  • 歩道から車道に降りる段差が気にならない
  • 砂利道もラクラク走れる

とにかく、ちょっとした段差で後輪が滑ったり、段差を降りた衝撃をサスペンションで吸収してくれて、料理にも体にも負担がかからない点がマウンテンバイクの良いところですね。

マウンテンバイクのデメリットとは

ロードバイクやクロスバイクに比べて、車体重量が3~5kgほど重たくなるため、スピードが出せない点が辛いですね。

電動自転車のデメリットと共通しますが、階段のある陸橋を手で押して上る際に、やや重たいのが大変かもしれません。

マウンテンバイクを選ぶポイント

もしUber Eatsだけでなく、プライベートと併用して使うなら、タイヤの幅は重要なポイントになるでしょう。

特に駅周辺にある自転車置き場では、ロックにはまるタイヤサイズが指定されているので、自転車置き場のロックよりも広いタイヤを選んでしまうと、駐輪場に止められないトラブルもあるので、タイヤ幅はロック式ラックの標準仕様である60mm以内をめやすに選ぶことをおすすめします。

マウンテンバイクにもエントリーモデルというお手ごろな価格帯のものがあるので、Uber Eatsの自転車デリバリー専用に選ぶなら、EUROBIKEGIANTといったリーズナブルなモデルをおすすめします。

ちなみに記者はGIANT製の3万円台で購入したマウンテンバイクで1時間あたり1,800円稼ぎました

失敗しない自転車の選び方を整理すると

  • Uber Eats向けに買うならエントリーモデル(2~4万円)の価格帯で十分です
  • スピード重視ならロードバイクが断然おすすめ
  • ロードは微妙、けどスピードを出したい方はクロスバイクがおすすめ
  • 凸凹道、タイヤのパンクが心配ならマウンテンバイクがおすすめ
  • アラサーで体力が衰えている方は電動自転車がおすすめです!

Uber Eats(ウーバーイーツ)に使う自転車をレンタルする

これからUber Eatsで自転車デリバリーをはじめたいけど、自転車を購入するのは経済的に厳しいかも...

または、仕事終わりに副業する方が、最寄の駅で自転車をレンタルしてUber Eatsで稼ぎたいというケースもあるでしょう。

ここでは、いつでも気軽にレンタルできる自転車サービスをご紹介したいと思います。

ハローサイクリングのレンタル自転車

ハローサイクリングはママチャリタイプのレンタル自転車です。

このレンタル自転車はヤマハのPASという電動自転車で、スマホからレンタルポートを選び、料金は15分で60円、1日(レンタル開始から24時間)最大1000円で借りれるレンタル自転車サービスとなります。

ハローサイクリングはクレジット・Suica・PASMOでも支払える

ハローサイクリングのレンタル自転車はスマホに登録したクレジットカードで決済するか、レンタルポートで交通系ICカード(Suica・PASMO)で支払いすることも可能です。

ハローサイクリングのメリット・デメリット

ハローサイクリングのレンタル自転車のメリットとは

ドコモやメルチャリのように好きな場所で借りて、好きなポートへ返却できる「乗り捨てサービス」なので、仕事帰りに会社付近ではじめて、Uber Eatsを終了したいときに最寄の返却ポートへ返せる気軽さが大変便利です。

さらにバッテリー容量も割りと大きいので、記者が実際に使用した際は、フル充電のレンタル自転車で50kmくらい走行することが可能でした。

ハローサイクリングのレンタル自転車のデメリットって?

レンタル自転車の最大のデメリットは1時間ごとに240円かかるので、4時間以上借りると1,000円かかるという点でしょう。

もし、最大料金の1,000円を10日間続けると、1万円の経費が発生することになります。Uber Eatsで頑張って稼いだ売り上げからレンタル自転車代が引かれると割りと辛いですね。

さらに、バッテリーが0%になると、そのまま走ることもできますが、20kg以上ある鉄の塊と化して、メチャクチャ重たいです。ハローサイクリングは別の新しいレンタル自転車に乗り換えると料金も2重にかかるので、デリバリーなど長時間の利用はおすすめできません。

レンタル自転車を借りたいけど、もっとコストを抑えたいという方は次に紹介するドコモのレンタサイクルがおすすめです。

ドコモのレンタル自転車

ドコモのレンタルサイクルは街中でよく見かけますね。

ドコモのレンタルサイクルの特徴はハローサイクリングと同様に乗り捨てできて、スマホからレンタル、クレジット決済、交通系IC決済も可能です。

ドコモのレンタル自転車はコスパが最強

ドコモのレンタル自転車はUber Eats向けに特化したサービス提供も行っており、Uber Eats専用の登録コードを利用することで月額4,000円で使い放題というお得なプランがあります。※Uberプランは終了する可能性もあり。

つまり、100%のバッテリー自転車をレンタルしてしばらく稼動後、残り10%しかないときでも、近場のレンタルポートを探して、他のバッテリー残量が多い自転車に乗り換えることが可能となります。

ドコモのレンタル自転車はハローサイクリングと違って、乗り換えによるコストは発生しません。

ドコモのレンタル自転車のデメリット

なんといっても、小型の自転車なので、メチャクチャ遅いです...

電動自転車なので、体力的にはとても楽になりますが、スピードが求められる車道での走行は遅すぎるので大変危険です。

さらにUber Eatsの配達パートナーの利用者が多いせいか、ほとんどのレンタル自転車が乗り捨て後で、残バッテリーが10%以下だったりします。

ドコモのレンタル自転車はアプリから残容量を確認できないので、わざわざ出向いて、バッテリー容量をみたら10%しか残ってなかったなんてこともありました。

高性能なレンタル自転車をお探しなら帝都産業がおすすめ

東京エリアの方に限定されてしまうので、手短にご紹介すると、帝都産業は宅配デリバリーに特化したバイク・自転車を1ヶ月単位で貸し出しているサービス会社です。

東京の八王子市にあり、ヤマハのYPJシリーズを月額14,300円で借りることが可能です。

さらにオプションでリアBOXを装着してもらえたり、自宅までレンタル自転車を届けてくれたり、サービス内容も充実しているのでおすすめです。

難点は、Uber Eatsの配達パートナーに大変人気で、いつも車両在庫が不足していることでしょう...

» 帝都産業株式会社の自転車レンタル

Uber Eats(ウーバーイーツ)自転車稼動におすすめのアイテム

これまで自転車で稼ぐコツや、おすすめの自転車についてお伝えしましたが、最後にUber Eats自転車稼動にあると便利な装備品やアイテムを簡単にご紹介したいと思います。

リアキャリアで配達スピードを大幅にUPしよう

Uber Eatsの自転車デリバリーで避けられない難点といえば、あの大きくて黒いUberバッグを背負って走らなければならない点でしょう。

しかしあの重くて配達の邪魔になるUberバッグを自転車のリアに固定することで、背負うストレスから開放され、スピードUPさらに、ピックアップ、ドロップ時にバッグを扱う手間がなくなります。

おおよそどんな自転車にもフィットするアマゾンで購入可能なリアキャリアをおすすめします。

記者自身もこのリアキャリアを愛用しています

ワイヤレスBluetoothイヤホンは外せない

Uber Eats自転車デリバリーのマストアイテムと言っていいくらい、ワイヤレスイヤホンは重宝します。

配達中はGoogleナビの音声にしたがってレストランへ向かったり、お届け先へ届けたりするので、走行中のスマホ操作を避けるべく、イヤホンの音声ガイドを頼りに走るほうが安全かつ効率的です。

私自身、このAppleのAir podsに類似したアマゾンで買えるワイヤレスイヤホンを使用しております。

バッテリーケース付で1日8時間ほど再生し続けられるので、メチャクチャ助かってます。コスパ良すぎです。

脱着しやすいスマホホルダー

Uber Eats自転車デリバリー中はUber Driverアプリもしくは、Googleマップナビをみて走行します。

脱着しやすいものをおすすめする理由は、レストランへ入る、注文者の自宅へ行く際に、自転車からスマホを持ち出す頻度が多くあるため、固定したスマホをサクッと外して、出発時もサクッとストレスフリーで使えるものがMUSTだといえます。

失敗しがちなのが、スマホホルダーを工具を使って取り付けるタイプのものや、スマホの台座ごと取り外す必要があるものを買ってしまうことです。

自転車デリバリー中は、40、50回くらい脱着するので、ワンタッチで取り付け取り外しできるスマホホルダーを選びましょう。

記者自身、買っては失敗して、試行錯誤をした結果、アマゾンで買えるシリコンホルダーに辿り着きました。

雨の日は、スマホをビニール袋に包んで防水して、このシリコンホルダーで固定するのがベストです

モバイルバッテリー、レインコートも必要です

自転車デリバリー中はUberアプリとGoogleナビの併用により、スマホのバッテリーがすぐにゼロ%になります。

1日ずっと自転車で稼動する場合は、最低でも10,000mAhのモバイルバッテリーが1つ必要です。

配達中に音楽を聴いたり、暇なときにYou Tube動画をみたりする方は、小型の 10,000mAh モバイルバッテリーを2つ用意しましょう。

記者自身も常に2個装備しており、1日8時間稼動すると、1個は使い果たします。

また自転車デリバリー中に雨が降り出すこともあるので、小さくコンパクトに収まるレインコートを常備しておきたいですね。

レインコートは視界が悪い雨、夜間に目立つ蛍光色(イエロー、グリーン、ブルー系)のものがおすすめです。

自転車盗難対策にAlterLockがピカイチ

これから自転車デリバリーを始める方で、自前の自転車の盗難が心配だという方は、アマゾンで買えるAlterLockというスマホから自転車の位置情報をリアルタイムで確認できる盗難対策グッツを自転車のフレームに装着しましょう。

AlterLockの主な機能は、スマホから防犯ブザーのオンオフ切り替えや、防犯ブザーの音量、さらに移動トラッキングデータをスクリーン上で確認できるので、レストランやお届け先で自転車が無くなった!という場合でも最悪GPSの位置情報を頼りに追跡して犯人を捜すことができるでしょう。

Uber Eats(ウーバーイーツ)自転車デリバリーのまとめ

ここまで長文になりましたが、Uber Eatsは自転車稼動でも十分に稼げることがわかりました。

Uber Eatsなら、好条件といわれる他のバイト時給よりも稼げるチャンスです。

原付バイクを持っていない方でも、スマホと自転車さえあれば、今すぐ始められるので、稼げる中心エリアへいき、たくさん稼いだお金で高性能な自転車を買う、そしてもっと儲けるなんてことも可能です。

工夫して上限なく稼げるバイトなんてありませんよね。

Uber Eatsの自転車デリバリーはコツがつかめれば、月収40万も可能な仕事なので、まずは配達パートナーに登録して1件トライしてみてはいかがでしょうか。

報酬が下る前に登録してみない?

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