Uber Eatsまとめ

【9月速報】Uber Eatsのコロナウイルス対策と影響について

更新日:

Uber Eatsのコロナウイルス対策と影響について

※当ページはUber Eatsの公式アナウンスと配達パートナーの個人的な調査に基づいて作成されました。

これから配達パートナーになる方、アプリで料理を注文する方向けに「リアルな現場状況」をお知らせします。

コロナウイルスの影響まとめ

» 配達パートナーへの影響


・3月30日よりUberパートナーセンター営業休止中
・現在オンライン本登録→自宅へUberバッグ発送→配達開始の流れ
・在宅ワーカー増加のため稼ぎやすくなりました
・マスク着用の協力を求められる

» 注文者への影響


・休業中のレストランが増えた

以上、コロナのリスクはありますが、在宅ワーカー、外出自粛者が増え、Uber Eatsの利用者が急増しているため儲かります。

バイト先の休業など絶望的な状況において、Uber Eats配達パートナーのようにスグに稼げる仕事は他にないでしょう。

Uber Eatsで注文すれば、使いまわしの食器や箸による感染リスクを避けるメリットもありますね。

配達パートナーが気をつけること

加盟店に設置されたアルコール消毒を使う

Uber Eats(ウーバーイーツ)コロナウイルス対策、アルコール消毒しよう

配達パートナーはレストランへ料理を取りにいくと、9割近いお店にアルコール消毒液が設置されています。

一部のマクドナルドやスターバックス店舗では、ピックアップ時のアルコール消毒が義務付けられています。

配達パートナーはUber ドライバーアプリのレストランメモに書かれた指示に従いましょう。

暑くても雨の日でもマスクをすべき

Uber Eats(ウーバーイーツ)コロナウイルス対策、マスクをしよう

転売のせいでマスクが高額になり買えない、そもそもお店にないケースがほとんどでした。けど、よく探せばふつうに売ってます。ネットでドラッグストア、ドンキホーテなど検索して電話で確認しましょう。

自分は健康だから大丈夫という考えは危険です。

平日にデリバリーを注文するお客さんの中には体調不良で会社を休んでいる方も多いです。

ここだけの話、明らかに熱がありそうな真っ赤な顔して、咳が止まらない様子の若者が玄関から出てくることが何度かありました。

ノーマスクで配達はチョーリスクです。

配達開始時にコロナ対策への協力を求められます

Uber Driver アプリ コロナ対策一例
Uber Driver アプリ コロナ対策一例

注文者が気をつけること

置き配を利用する

Uber Eatsアプリから「玄関先に置く」項目を選択できるので、対面せず料理を受け取るほうが安全でしょう。

こんなときですから「なんか悪いなぁ」とか遠慮せず、置き配を利用しましょう。

いま配達していると10件中5件は「玄関先に置く」になっているし、そのほうがありがたい気もします。残りの5件は現金払いですね。

置き配完了に気づかず、料理が台無しに...

Uber Eatsの配達パートナーによっては、インターホンも鳴らさずに、妙な場所において帰るヒトもいます。

私には考えられませんが... オートロックのインターホンくらい押そうよ...

これを防ぐには、配達メモに「インターホンを押してください」とか「玄関前までお願いします」みたいに、子供に教えるくらいの配慮が必要かもしれません。

すこし世間知らずな配達パートナーもいるので、あきらかにサービスの質が悪い場合には注文アプリからUberのサポートへ問い合わせしましょう。

コロナウイルス対策まとめ

Uber Eatsなら、ほとんど人と係わらない、常に外にいるので、案外感染リスクが低い仕事かもしれませんね。

急遽バイト先が休業した方、学校が休みで時間がある方はUber Eats配達パートナーに登録してはいかがでしょうか。(登録方法はコチラ)

外出自粛で外に出れない方、在宅勤務でずっと家にいる方はUber Eats初回限定クーポンを利用しつつ、コロナ終息まで乗り切りましょう。

UBER公式ページはコチラ

公式ページから登録し、 アプリをダウンロードしてすぐ開始!

-Uber Eatsまとめ

Copyright© Uber Eats ウーバーイーツ バイト速報 , 2020 All Rights Reserved.